アイ整体ブログ

溝辺・霧島 21.11.16-17

溝辺経由で秋の霧島へ 途中、雨になり霧深い霧島神宮だった。紅葉はいまいちはやっかった・
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# by aiseitai | 2009-11-17 14:43 | 小旅行

加世田・大浦・笠沙・坊津・枕崎 2009.10.23

加世田 サンセトブリッジ・竹田神社
吹上浜サンセットブリッジと島津氏中興の英主,島津忠良(日新公)を祭る神社です。
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大浦 
座礁くじら記念碑と笠沙の奇岩
平成14年1月22日に大浦小湊干拓に座礁した14頭のくじらとの11日間に及ぶ活動にちなんでふれあいパーク大浦内に建立されたそうです。左は笠沙の奇岩です。
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笠沙 焼酎づくり伝承展示館「杜氏の里 笠沙」と沖秋目島
笠沙美術館(黒瀬展望ミュージアム)から,目の前に浮かぶ沖秋目島を眼下に見ることができます。
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坊津鑑真記念館枕崎火之神公園から見える高さ42mの立神岩
秋目浦を見渡すようにたっている鑑真記念館は、日本文化に大感化をなした唐の高僧鑑真大和上の坊津上陸を記念して建てられたそうです。鑑真の偉大な功績と事業、その生涯をパネルやジオラマで詳しく知ることが出来ますよ。
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# by aiseitai | 2009-10-23 14:19 | 小旅行

2009.09.16財部・都城

清流の森 大川原峡 大淀川の上流部にあり、曽於八景の一つに挙げられる景勝地です。大小の岩が約2キロ余り続く美しい渓谷で、夏場は涼を求めて多くの人々でにぎわいます。
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悠久の森  緑ときらめきの感動を与えてくれる森です
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桐原の滝 幅40m、高さ12mあり、流れ落ちるしぶきが虹をかけます。森林浴におすすめです。
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溝ノ口岩穴  岩穴入り口は、横13.8m、高さ8.6mあり全長が226mといわれて
います。昭和30年に県の天然記念物に指定されました。無土器時代の人々は、このような岩穴を利用して暮らしていたといわれています。今までに何度か探検隊も入りましたが岩穴の全貌は明らかになっていないということでした。神秘的な洞穴でした。
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関之尾の滝 「日本の滝100選の滝」 
大滝の規模 幅40m 高さ18m 
滝の上流は世界に誇る甌穴(おうけつ)
長さ 600m 最大幅 80m
関之尾公園には、大滝(幅40m高さ18m) 男滝、女滝の三つの滝があります
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# by aiseitai | 2009-09-16 14:26 | 小旅行

2009.08.20霧島アートの森

先ず『霧島アートの森』の入口で迎えてくれるのが、世界的に有名な草間彌生氏の作品で「シャングリラの花」でした。
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ほおずき・コブシの森
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サンルーツ
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# by aiseitai | 2009-08-20 14:12 | 小旅行

鹿屋バラ園 2009.05.06

鹿屋バラ園です。
バラは似たような形でも微妙に違いがあります。私には良くわかりませんが・・・
下手な写真ですが,少しでも雰囲気が伝わればいいのですが。
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# by aiseitai | 2009-05-08 18:01 | 小旅行

大口・人吉の旅 2009.0505

大口市の曽木の滝の下流1.5キロにある曽木発電所遺構は、九州の数ある産業遺構の中でも非常にインパクトが強い物件ではないだろうか。 その姿は発電所跡や廃墟などの表現より「遺跡」というに相応しいと思う
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東洋のナイアガラと言われる曽木の滝。滝幅210m、落差12mありスケールの大きさには驚かされる。水量も多くトウトウと流れる滝は迫力満点でした。
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永国寺は別名ゆうれい寺と言われており幽霊の掛け軸のあることで有名です。また西南戦争のときには西郷隆盛の本陣となった寺でもあります。この寺の本堂には幽霊の掛け軸があります。また、住職さんが幽霊について語っているビデオも自由に見られるようになっています。(拝観無料)
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寺の裏にある実際に幽霊が出たという池です。昼はさほど怖くはないですが夜は不気味かもしれません?(拝観無料)
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◆ 人吉市の表玄関JR人吉駅(肥薩線) ※人吉城をイメージしたからくり時計がある
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地元では「青井さん」の通り名で親しまれている青井阿蘇神社。この神社は今年(2008年)に九州の建造物としては55年ぶりに五か所目の国宝に指定されました。
◆ 楼門もなかなか風格がある
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◆ 球磨川南岸の高台にある人吉城跡。整然とした石垣がよく残っています。
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人吉で唯一残る武家屋敷(武家蔵)
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国道221への分岐点そばにある人吉クラフトパーク石野公園。ここは人吉の伝統工芸や地場産品を展示すると同時に物作りの体験ができるところです。今日は子供の日でもあったせいか、数百匹のこいのぼりが泳いでいました。
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# by aiseitai | 2009-05-05 08:40 | 小旅行

別府・湯布院の旅 2009.03.14-15

サントリービール九州熊本工場の見学に行ってきました。工場見学では、できたてのビールが試飲できます。見学は無料でした。さすがにできたてのプレミアムビールうまかった。
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サントリービールで使用する麦です。
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日本を代表する温泉地になった、大分県湯布院町にある由布岳だけです。豊後富士とも言われ、その姿は優雅で美しいの一言でした。3月だというのに山頂は雪化粧でした。
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湯布院散策通りから由布岳を望む
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 ◆温泉が湧き温水の湖金鱗湖(きんりんこ)
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大分県豊後高田市蕗の富貴寺(ふきじ)は平安時代に宇佐神宮大宮司の氏寺として開かれた由緒ある寺院だそうです。中でも阿弥陀堂(いわゆる富貴寺大堂)は、宇治平等院鳳凰堂、平泉中尊寺金色堂と並ぶ日本三阿弥陀堂のひとつに数えられ、現存する九州最古の木造建築物であるとともに国宝指定もされている、まさに『仏の里くにさき』を代表する文化財だということでした。
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宇佐神宮 (大分県宇佐市)
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大分県九重町の夢大吊橋(ゆめおおつりばし)天空の散歩道でした。
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# by aiseitai | 2009-03-17 15:40 | 小旅行

宮崎の旅 2008.11.26-27

飫 肥 城(おびじょう)
島津氏と90年に及ぶ攻防戦を繰り広げた伊東氏の居城
復元大手門
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□□■ 飫肥城大手門(飫肥杉を使用し釘を一切使用せず作られてます、門をくぐると資料館、松尾の丸があります。)■■□ 横馬場通り 
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飫肥町から日南市を経由して日南海岸にでると、この地方一の宮、旧官幣大社である鵜戸神宮【うどじんぐう】がある。
ご存知の方は多いと思うが、太平洋の波が打ち寄せる断崖の洞窟に社殿を構えるのが特徴的な神社だ。何もこんなところにお住まいにならなくてもと思うが、神様がこの眺めをお好みなのであろうから致し方ない(笑)
台風の時など高波が押し寄せるときは、さしもの神様といえども少々不安を覚えられるようなロケーションと思うが、青い空に青い海、海の香りと南国を満喫できる点は高ポイントであるのは間違いない。
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サンメッセ日南の見どころの一つは、世界ではじめて、そしておそらく唯一であろうモアイ、アフ・アキビ7体の完全復刻像であろう。
まだ作られて年月はそれ程経ってないので像自体が新しく今一つリアリティーに欠けるけど、これから年月と共に風格も増すでしょう。
サンメッセ日南のモアイは1996年2月頃に作られたものらしいです。
モアイ像 高さ約4m 重量 18t~20t
アフ(祭壇) 0.8m~1.6m 幅 26.4m 

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国指定天然記念物青島
 宮崎観光(南部・日南海岸)の起点とも言えるところ。波状岩に囲まれた、周囲1.5kmの小さな緑の島です。5000本を超えるビロウ樹や亜熱帯植物が密生する不思議な島。「海幸彦 山幸彦」の神話の舞台となっています。
 全島 449.3アール 御境内 13,479坪 全島青島神社所有地
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青島神社
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宮崎市街の中心。周りの道路は渋滞しているが、境内は非常に静かで落ち着く宮崎神宮
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宮崎神宮からすぐのところにある平和台公園内の平和の塔
紀元2600年を記念して建てられたこの一大メニュメントは高さ37m、基部面積1070平方m、敷地9900平方m
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旅の最終目的地綾城に行きました。あいにくの雨でした。飫肥城を築いた伊東氏の48城の一つだそうです。帰りに綾の吊り橋にもよりましたが、霧が深くて写真になりませんでした。
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# by aiseitai | 2008-11-26 10:00 | 小旅行

川内高城温泉 2008.11.01-02

鹿児島市都市農業センター内の、コスモスを観てきました。とても綺麗でした。広い施設のなかに色々な花が咲いています。
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薩摩川内市の寺山公園内のススキとコスモス
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北薩 川内高城温泉せんだい・たきおんせん 
湯の発見は800年くらい前とか、かなり古い温泉ですね。ここも西郷隆盛のよく訪れた温泉場だそうです。
薩長土肥4藩で版籍奉還を考えていた薩摩藩は、ここに滞在していた西郷を、城下に連れ戻そうと藩主島津忠義公が村田新八をお供に訪れ、その懇望説得をしたところだそうです。
その日はホテルマル善にお世話になりました。
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 ちょっとスマートな西郷どん案内掲示看板 
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# by aiseitai | 2008-11-01 12:07 | 小旅行

熊本・高千穂の旅 2008.07.11-12

水俣市津奈木町大字岩城字城
重盤岩眼鏡橋(ちょうはんがんめがねばし)
津奈木温泉『四季彩』のすぐ横にあります。
 全国の石橋の95%が九州に分布し、そのうち約20%(約310基)が熊本で健在。津奈木町にも多くの石橋が指定文化財として残っています。ここは、江戸から明治にかけ水準の高い技術で有名だった石工集団『種山石工』のひとり岩永三五郎の弟、三平が造った橋と伝えられています。

この橋の名前は、町の中央にそびえる奇岩『重盤岩』にちなんで付けられたもの。薩摩街道にあり参勤交代でもここを行き来したとか。築造年は1849年(嘉永2年)なのだそうです。250年近く人々の暮らしの中にあったわけですね。そう思うと欄干のシミまで感慨深いものに見えてきます
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水前寺成趣園(すいぜんじじょうじゅえん)
細川忠利、光尚、綱利の三代にわたって造園した茶屋跡で、水前寺公園とも呼ばれる。池のほとりに立つ「古今伝授の間」は、大正元(1912)年に京都御所から移築したもの。
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熊本城は、加藤清正(熊本人は、清正公のことを親しみを込めて「せいしょこさん」と呼ぶ)が、1607年に完成させたものです。城内に入ると真っ先に目につくのが大楠と石垣、楠は熊本の県木でもあり、石垣は独特の曲線を描く「武者返し」と呼ばれるもので、石垣の上部になるにつれて反り返し、簡単には登れないような構造となっています。

 この熊本城築城に従事した石工は、加藤清正が近江(滋賀県)から連れてきた石工(近江石工)たちです。彼らの子孫に「肥後の石工」のルーツの一人である石工「仁平(にへい)」と彼のグループの存在があります。仁平は長崎で石橋の技術を習得し、帰郷後、彼やグループの手によって、黒川の眼鏡橋や門前川橋(御船町)などを造ったといわれています。熊本城の「武者返し」は、まさにアーチ石を横にしたようなもの(?)だから、納得できる話しですね。
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早朝、緑の草原を観たくて
阿蘇までドライブしました。
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阿蘇米塚
米塚は およそ千五百年前に生まれた阿蘇では一番 新しい寄生火山です。
おわんを 伏せたようなまあるい形に特徴があります。 この写真では ただの小山にしか見えませんが 現物は もっといいんですよ。
もう少し離れて写せば良かった。
あまりに 接近しすぎて写したのが失敗でしたね。 この次写す機会があれば もう少し奇麗に取りますね。
米塚さんに 申し訳ない。
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草千里ヶ浜 新緑の中で馬が草を食む風景は絵になります。また乗馬体験もできるが、残念なことに今日は霧が深く、素晴らしい風景をkiriの為に見ることができず実にもったいなかったなあ。
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写真は“阿蘇山”の火口(^-^)
火口までは車でも行けますが、今回は旅気分を盛り上げるためにあえてロープウェイに乗ってみました。
外国人観光客も多く、特に韓国人が多いようでした。いろんな言語が飛び交って海外旅行でもきた気分でした。最後にガイドさんの説明で天皇陛下がこられたときの一言、ここが阿蘇山ですと言うと、陛下は「 あ、そぅ…。 」と応えられたそうです。
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カルデラとは、火山活動で陥没し大きなくぼみのある地形をいう。
カルデラの語源はポルトガル語の「大鍋」に由来、その成因は一度に大量のマグマ(溶けた岩の事)が出たときに、マグマのあった部分が空洞となり地盤沈下して出来たものが多い。阿蘇の外輪山内部がこれにあたる
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高森町の南阿蘇鉄道の高森駅の南にある高森湧水トンネル公園に寄ってみた。このトンネルは開通するはずであった延岡と熊本を結ぶ九州中部横断鉄道のトンネルで、昭和48年12月に工事に着手したが昭和50年2月に突然大量の水が噴出したそうだ。それで工事が中止となり、現在のトンネル公園になっているそうです。
トンネル内はイルミネーションや沢山の七夕飾り。そして何よりも興味を惹いたのが“不思議な噴水”。『これは見てみたい!』とたちよりました。
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トンネル内の七夕が残念なことに、うまく撮影できなかったことが心のこりでした。
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高千穂渓谷は、阿蘇山から流れ出した溶岩が、清らかな谷川によって浸食されてできた渓谷です。川の両岸にそそりたつ断崖絶壁は、まさに深山幽谷といった趣です。手こぎの貸しボートに乗り、川面から眺めました。五ヶ瀬川に落ちる日本の滝百選に指定されている「真名井の滝」に濡れない様に狭い川をボートで通り抜けるに神経を使います。
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宮崎県日之影町の天翔大橋はアーチスパン260mでコンクリートのアーチ橋としては日本一長い橋です。五ヶ瀬川の水面から橋面までの高さも143mあり、これも日本一高い橋となっています。
龍天橋、青雲橋とともに「日之影町日本一三大アーチ橋」となっているそうです。
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# by aiseitai | 2008-07-11 09:41 | 小旅行

鹿児島の旅行好きな整体師
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